クリスマスリース(造花)B/べタニア修道女会 | サンパオリーノ - 修道院製品のお店

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クリスマスリース(造花)B/べタニア修道女会

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パリ外国宣教会のヨゼフ・フロジャク神父により創立されたべタニア修道女会。
シスターたちは、フロジャク神父の遺訓である「自ら貧しいものになる」という生き方を実践し、祈りと奉仕の生活を送っています。

べタニア修道女会のシスター手作りのクリスマスリース(造花)です。手作りのため一点一点異なるハンドメイドクリスマスリース。
鮮やかな色合いのリースで、クリスマスを迎える準備をしましょう。

※クリスマスリースとは※
クリスマスリースの歴史は古く、古代ローマ時代から始まったといわれます。古代ローマ人たちは、新年に家内健康を願い、常緑樹の枝を折り曲げて輪っか状にしたものを贈りあっていました。後年このリースが、キリスト教の文化と融合し、クリスマスリースが生まれました。リースの輪には、「永遠の神の愛」という意味が込められています。

~べタニア修道女会~
1927年、フロジャク神父は中野区江古田にあった東京市立結核療養所を訪問して心を動かされ、やがて行き場を失った患者を受け入れる家を設けるようになりました。仲間の宣教師がこの計画のために資金を提供し、木造2階建てのホームを造ることがでできるようになったので、神父はこれを「ベタニアの家」と名付けました。1931 年、神父の手助けをしたいと望み、奉仕に生きようとする若い女性たちによって、「ロゼッタ姉妹会」が生まれ、これがベタ ニア修道女会の前身となりました。1937年、ローマの布教聖省の認可に基づき正式に認可され、修道会名は「ベタニア姉妹会」となり、その後「ベタニア修道女会」と改称されました。
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サイズ:直径約20cm
製造者:べタニア修道女会/東京

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