修道院製 ピラーキャンドル(ポインセチア)/ベネディクト会 マリアラッハ修道院(ドイツ)
¥650
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ドイツ・ラインラント=プファルツ州にあるマリア・ラッハ修道院(Abtei Maria Laach)の出版部門、Klosterverlag Maria Laachが手がけるハンドメイドキャンドルです。
クリーム色のろう台に、クリスマスの定番花であるポインセチアの赤い花と緑の葉、モミの枝、金色の星をあしらった、華やかで温かみのあるデザイン。シンプルながらも季節感のある一品で、クリスマスシーズンのテーブルコーディネートや贈り物にもおすすめです。
【サイズ】
高さ:約6cm
直径:約5cm
円柱形のピラータイプで、燃焼時間は約9.5時間。修道院ならではの落ち着いた佇まいと、温かみのある絵柄が魅力です。
【取り扱い上の注意】
・すきま風の当たる場所を避けてください
・使用中は必ず目を離さないでください
・炎が大きくなりすぎた場合やすすが出る場合は、芯を10mm程度まで切り詰めてください
・受け皿は常に清潔に保ってください
・ろうそくの縁(フチ)が高くなりすぎたときは、温かいうちに切り落としてください
・消火する際は、芯を一度溶けたワックスに浸してから立て直すと、次回の着火がスムーズです
~マリアラッハ修道院について~
アイフェル地方のラッハ湖のほとりに建つ1093年に設立されたベネディクト会修道院です。
付属する聖堂は1156年に建てられ、ドイツのロマネスク様式建築最高傑作の一つと言われています。
現在、約60名の修道士が祈りと労働の日々を送っています。
マリアラーハ修道院は、園芸に力を入れている事で知られ、修道院直営のショップで植物や修道院で生産された雑貨(ロウソク、ブロンズ製品、ガラス製品)などを販売しています。
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サイズ:横6cm 直径5cm
製造者:マリアラッハ修道院(ドイツ)
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