ー INFORMATION ―
2023.06.17 愛知ドミニコ会の菓子詰め合わせ各種入荷しました。
2023.06.06 夏季限定の「寒天ゼリー」(伊万里トラピスチヌ修道院)入荷しました。
2023.06.05 函館トラピスト修道院の「トラピストバター」取り扱いを始めました。
2023.05.30 サンパオリーノオリジナル「マグボトル」が発売されました。
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ハナクッキー/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
オーソドックスな絞り出しクッキーです。小さな花をモチーフにした可愛らしい形と、サクサクの軽い口当たりが好評です。一袋でプレーンとココアの2種類の味が楽しめます。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、黒糖、植物性油、バター、卵、ココア、トレンドチェリー、膨張剤:一部に卵、乳、小麦を含む 内容量:70g 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/18
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トラピストクッキー 中箱(2枚入り×27包)【鶏卵不使用】/大分トラピスト修道院
¥1,350
日本に最初にキリスト教を伝えた聖フランシスコ・ザビエルは、その晩年、府内(現・大分県)で宣教し、当時、多くの人々が信者となりました。 そんなキリスト教ゆかりの地、大分にトラピスト修道院が建てられたのは1980年です。伝統的なバター風味のトラピストクッキーは、修道士たち自身の手によって作られています。 「祈れ・働け」のモットーの下、人々の幸せと世界平和を願って作られる、伝統のトラピストクッキーの味をぜひご賞味ください。 ※「トラピスト」の正式名称は、『厳律シトー修道会』で、 ローマ・カトリック教会に属する数ある修道会の一つです。 シトー修道会の歴史は古く、1098年フランス、ブルゴーニュ地方シトーの地に創立された修道院にまでさかのぼります。 シトー修道会は聖ベネディクトの戒律を順守する観想修道会で、聖ベルナルド によって目ざましい発展を遂げました。 フランス・ノルマンディ地方、トラップ修道院の厳しい規律に従ったシトー修道 会のグループを、『厳律シトー修道会』、通称「トラピスト」と呼ぶようになりました。 現在、世界各国に修道士と修道女をあわせて、4500名程の会員がおり、世界平 和と、皆様の幸せのために、「祈れ、働け」の生活を送っています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(原産地アメリカ、日本他)、砂糖、コーンスターチ、バター、牛乳、膨張剤、香料 内容量:2枚入り×27包 製造者:宗教法人 お告げの聖母トラピスト修道院製菓工場 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/6/9
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トラピストガレット箱 8袋(16個)入り/シトー会 那須トラピスチヌ修道院
¥960
ベルギーの宣教師から伝えられたフランス風菓子「トラピストガレット」。もともとは家庭で作られていた伝統的なお菓子です。 幾世紀も前から、フランスでは旅するときに必ず携帯したのがこのガレットでした。 見た目はワッフルですが、サクサクとしたしっかりした歯ごたえと、甘さ控えめのやさしい味が特徴です。贈答に便利な箱入りです。 那須トラピスト修道院のシスター自ら、質のよい材料を厳選し、平和への祈りを込めて手作りで焼き上げています。 ~那須トラピスチヌ修道院~ 那須トラピスチヌ修道院は、1954年に設立されました。聖ベネディクトの会則に従った「祈り・働け」の単純な生活をモットーとしています。 働きによって生活を支える厳しさをすべての人と分かち合い、出来ることは自給し、農業と製菓(トラピストガレット)作りに励んでいます。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、グラニュー糖、卵、マーガリン、バター(一部に小麦・卵・乳製品・大豆を含む) 内容量:16個 製造者:宗教法人シトー会那須の聖母修道院(那須トラピスト修道院)/栃木県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/3/27
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トラピストガレット箱 16袋(32個)入り/シトー会 那須トラピスチヌ修道院
¥1,920
ベルギーの宣教師から伝えられたフランス風菓子「トラピストガレット」。もともとは家庭で作られていた伝統的なお菓子です。贈答にうれしい箱入り、トラピストの包装つきです。 幾世紀も前から、フランスでは旅するときに必ず携帯したのがこのガレットでした。 見た目はワッフルですが、サクサクとしたしっかりした歯ごたえと、甘さ控えめのやさしい味が特徴です。那須トラピスト修道院のシスター自ら、質のよい材料を厳選し、平和への祈りを込めて手作りで焼き上げています。 ~那須トラピスチヌ修道院について~ 那須トラピスチヌ修道院は1954年に設立されました。聖ベネディクトの会則に従った「祈り・働け」の単純な生活をモットーとしています。働きによって生活を支える厳しさをすべての人と分かち合い、出来ることは自給し、農業と製菓(トラピストガレット)作りに励んでいます。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、グラニュー糖、卵、マーガリン、バター(一部に小麦・卵・乳製品・大豆を含む) 内容量:32個 (袋2個入×16) 製造者:宗教法人シトー会那須の聖母修道院(那須トラピスト修道院)/栃木県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/3/22
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西宮ガレット3個入り/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院
¥580
小麦粉と卵黄に、天然海塩を加えたフランス・ブルターニュの銘菓です。 ザクッとした食感が小気味よく、口いっぱいに優しい甘さが広がります。 シスター手作りの厚みのあるガレットは、腹持ちがよく、かつ飽きない味わいです。 ※パッケージの中は一つずつ、個包装になっています。 お菓子の歴史をたどると、修道院発祥のものが多くあります。かつて、修道院では長旅で立ち寄った巡礼者のため、お菓子をふるまいました。豊かな材料で作られたお菓子は、巡礼者たちをおおいに驚かせたといわれます。 そんな中世の修道院の様子を思い浮かべながら、バターたっぷりのガレットをご賞味ください。 ~西宮トラピスチヌ修道院について~ 六甲山系に連なる観音山の裾に立つ西宮の聖母修道院は、1935年に創立されました。修道院では「祈り、働け」というシトー会の伝統に従って、修道生活を営んでいます。当修道院製クッキーは、かつて修道院に居たフランス人シスターから習い、チャリティーバザーのために作ったのが始まりです。昔ながらの手作り製法と自然の味を生かした無添加のクッキーは、40年以上変わらない味です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、卵黄、バター、天塩、ベーキングパウダー 内容量:3個 製造者:宗教法人シトー会 西宮の聖母修道院/兵庫県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後はなるべく早くお召し上がりください。 賞味期限:2026/3/18
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ココナッツクッキー10個入り/函館トラピスチヌ修道院 天使園
¥980
天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。 北海道の豊かな自然のもと、シスターが祈りを込めて手作りしたココナッツクッキー。良質なココナッツの風味と甘さが口いっぱいに広がります。 「神さまがあなたを祝福し、豊かな恵みでみたしてくださいますように」。パッケージに描かれた可愛らしい絵と、お祈りの言葉に癒やされる逸品です。 ~函館トラピスチヌ修道院 天使園とは?~ 津軽の海に面し、青森の山々をはるかに望む丘に建つ、天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年(明治31年)、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。修道女たちは、農耕・製菓・工芸品製作に従事しながら、神の栄光と世界の平和、そしてすべての人の幸せを願って「祈り 働け」(Ora et Labora)の日々を送っています。 ※「トラピスト」の正式名称は、『厳律シトー修道会』で、 ローマ・カトリック教会に属する数ある修道会の一つです。 シトー修道会の歴史は古く、1098年フランス、ブルゴーニュ地方シトーの地に創立された修道院にまでさかのぼります。 シトー修道会は聖ベネディクトの戒律を順守する観想修道会で、聖ベルナルド によって目ざましい発展を遂げました。 フランス・ノルマンディ地方、トラップ修道院の厳しい規律に従ったシトー修道 会のグループを、『厳律シトー修道会』、通称「トラピスト」と呼ぶようになりました。 現在、世界各国に修道士と修道女をあわせて、4500名程の会員がおり、世界平 和と、皆様の幸せのために、「祈れ、働け」の生活を送っています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、ココナッツ、バター、グラニュー糖、卵 内容量:10個 製造者:宗教法人 天使の聖母トラピスチヌ修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/3/4
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プレーンクッキー10個入り/函館トラピスチヌ修道院 天使園
¥1,160
天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。 北海道の豊かな自然のもと、シスターが祈りを込めて手作りしたプレーンクッキー。厳選したシンプルな素材で作られていて、飽きのこない味です。 「神さまがあなたを祝福し、豊かな恵みでみたしてくださいますように」。パッケージに描かれた可愛らしい絵と、お祈りの言葉に癒やされる逸品です。 ~函館トラピスチヌ修道院 天使園とは?~ 津軽の海に面し、青森の山々をはるかに望む丘に建つ、天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年(明治31年)、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。修道女たちは、農耕・製菓・工芸品製作に従事しながら、神の栄光と世界の平和、そしてすべての人の幸せを願って「祈り 働け」(Ora et Labora)の日々を送っています。 ※「トラピスト」の正式名称は、『厳律シトー修道会』で、 ローマ・カトリック教会に属する数ある修道会の一つです。 シトー修道会の歴史は古く、1098年フランス、ブルゴーニュ地方シトーの地に創立された修道院にまでさかのぼります。 シトー修道会は聖ベネディクトの戒律を順守する観想修道会で、聖ベルナルド によって目ざましい発展を遂げました。 フランス・ノルマンディ地方、トラップ修道院の厳しい規律に従ったシトー修道 会のグループを、『厳律シトー修道会』、通称「トラピスト」と呼ぶようになりました。 現在、世界各国に修道士と修道女をあわせて、4500名程の会員がおり、世界平 和と、皆様の幸せのために、「祈れ、働け」の生活を送っています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、バター、粉糖 内容量:10個 製造者:宗教法人 天使の聖母トラピスチヌ修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/3/8
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ガレット チーズ/大分カルメル会修道院
¥360
SOLD OUT
サクッとして、ホロリとする口どけのまろやかさ。甘~く香ばしいチーズの風味がしっかりと入った、ひと口サイズの食べやすいクッキーです。 大分カルメル会修道院で作られるお菓子は、西洋の修道院から伝わるレシピをもとに、シスターたちが日本人の口に合うよう独自のアレンジを加えます。チーズ、紅茶などなど…他では見られない、少しオシャレな焼き菓子の銘品は修道院の小さな台所より生み出されています。 シスターたちの祈りとまごころがこもった焼き菓子…、ついつい手を伸ばしたくなる魅力があります。 ~大分カルメル会修道院について~ 大分カルメル会聖マリア修道院は、1978年に日本人修道女8人によって大分県由布市にて創立されました。シスターたちは、大自然の木々に囲まれた山里の小さな修道院で、カルメル会の霊性の中心である「祈りと観想」の生活を送りながら暮らしています。人々の幸せと平和を祈りながら、シスターたちが手作りした焼菓子はどれも美味しいと評判です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、マーガリン、卵、チーズ香料 内容量:60g 製造者:宗教法人 大分カルメル修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は24特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/17
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動物クッキー/大分カルメル修道院
¥360
カルメル会の霊性の中心である、「祈りと観想」の生活に重点を置いて暮らしているシスター達の、祈りを込めたクッキーが登場。 動物の形をした、可愛らしい型焼きクッキー。軽くシナモンで香り付けされています。うさぎ、ハト、ネコ以外に何が入っているかは食べる時のお楽しみ。 ~大分カルメル修道院について~ カルメル修道院は、大分県由布市の大自然の木々に囲まれた、小さな修道院です。山里の小さな修道院で、人々の幸せと平和を祈りながらシスターたちが手作りした焼菓子。ぜひご賞味ください。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、マーガリン、卵、シナモン 内容量:58g 製造者:宗教法人 大分カルメル修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/6
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ガレット 紅茶/大分カルメル会修道院
¥360
SOLD OUT
口に入れた瞬間に香る紅茶の上品な風味。さっくさくの口当たりと優しい甘さは、手作りのお菓子ならでは。 修道院に伝わるレシピをもとに、試行錯誤の末、作られた紅茶風味のクッキーは甘さと紅茶のバランスが絶妙です。プレゼントにも喜ばれる焼き菓子です。 大分カルメル会修道院で作られるお菓子は、西洋の修道院から伝わるレシピをもとに、シスターたちが日本人の口に合うよう独自のアレンジを加えます。チーズ、紅茶などなど…他では見られない、少しオシャレな焼き菓子の銘品は修道院の小さな台所より生み出されています。 シスターたちの祈りとまごころがこもった焼き菓子…、ついつい手を伸ばしたくなる魅力があります。 ~大分カルメル会修道院について~ 大分カルメル会聖マリア修道院は、1978年に日本人修道女8人によって大分県由布市にて創立されました。シスターたちは、大自然の木々に囲まれた山里の小さな修道院で、カルメル会の霊性の中心である「祈りと観想」の生活を送りながら暮らしています。人々の幸せと平和を祈りながら、シスターたちが手作りした焼菓子はどれも美味しいと評判です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、マーガリン、卵、紅茶香料 内容量:60g 製造者:宗教法人 大分カルメル修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/10
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メレンゲ/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院
¥550
砂糖を加えた卵白に、レモンのすっきりした風味をひと加え。 修道院秘伝のレシピで作られたメレンゲは、さくっとした歯ごたえと口いっぱいに広がる甘さが絶品。 ホイップクリームのようなかわいらしい見た目も、どこか癒されます。 ふぞろいの形もシスターの手づくりならでは…、いろいろな形を比べてみるのも楽しいかもしれません。 ~西宮トラピスチヌ修道院について~ 六甲山系に連なる観音山の裾に立つ西宮の聖母修道院は、1935年に創立されました。修道院では「祈り、働け」というシトー会の伝統に従って、修道生活を営んでいます。当修道院製クッキーは、かつて修道院に居たフランス人シスターから習い、チャリティーバザーのために作ったのが始まりです。昔ながらの手作り製法と自然の味を生かした無添加のクッキーは、40年以上変わらない味です。 ____________________ 名称:メレンゲ 原材料:卵白、砂糖、レモン 内容量:35g 製造者:宗教法人シトー会 西宮の聖母修道院(兵庫県) 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後はなるべく早くお召し上がりください。 賞味期限:2026/1/24
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トラピストガレット2個入り/シトー会 那須トラピスチヌ修道院
¥120
ベルギーの宣教師から伝えられたフランス風菓子「トラピストガレット」。もともとは家庭で作られていた伝統的なお菓子です。 幾世紀も前から、フランスでは旅するときに必ず携帯したのがこのガレットでした。 見た目はワッフルですが、サクサクとしたしっかりした歯ごたえと、甘さ控えめのやさしい味が特徴です。那須トラピスト修道院のシスター自ら、質のよい材料を厳選し、平和への祈りを込めて手作りで焼き上げています。 ~那須トラピスチヌ修道院について~ 那須トラピスチヌ修道院は1954年に設立されました。聖ベネディクトの会則に従った「祈り・働け」の単純な生活をモットーとしています。働きによって生活を支える厳しさをすべての人と分かち合い、出来ることは自給し、農業と製菓(トラピストガレット)作りに励んでいます。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、グラニュー糖、卵、マーガリン、バター(一部に小麦・卵・乳製品・大豆を含む) 内容量:2個 製造者:宗教法人シトー会那須の聖母修道院(那須トラピスト修道院)/栃木県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/3/9
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クッキーミックス/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院
¥650
SOLD OUT
西宮トラピスチヌ修道院自慢のオリジナルクッキー4種類が詰め合わせになって登場。 【詰め合わせの中身】(変更する場合があります) 香ばしいナッツの一口クッキー「ナッツクッキー」 黒砂糖の優しい甘さと、カリッとした食感が特徴「クッキー黒砂糖」 ソフトな口当たりで花型のかわいらしい「花クッキー」 カカオマスとバターがたっぶりと入った黒糖風味のクッキー「テキサス」 一つ一つ味比べするのも楽しいひと時。 リボンがついていて、プレゼントにも人気!シスター手作りの修道院焼き菓子をどうぞ。 ~西宮トラピスチヌ修道院について~ 六甲山系に連なる観音山の裾に立つ西宮の聖母修道院は、1935年に創立されました。修道院では「祈り、働け」というシトー会の伝統に従って、修道生活を営んでいます。当修道院製クッキーは、かつて修道院に居たフランス人シスターから習い、チャリティーバザーのために作ったのが始まりです。昔ながらの手作り製法と自然の味を生かした無添加のクッキーは、40年以上変わらない味です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、バター、植物油、卵、アーモンド粉、ココア、カアコマス、香辛料、香料、ベーキングパウダー 内容量:95g 製造者:宗教法人シトー会 西宮の聖母修道院/兵庫県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後はなるべく早くお召し上がりください。 賞味期限:2026/3/10 栄養成分表示(1袋推定値):熱量500.8Kcal、タンパク質7.2g、脂質26.7g、炭水化物56.8g、食塩相当量0.48g
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ココナッツクッキー/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
スライスされたココナツを、そのままたっぷりと生地に練り込んで、こんがりときつね色に焼き上げたアイスボックスクッキーです。ココナツの香ばしさがふんわりと広がります。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、黒糖、植物性油、バター、卵、ココナッツ(ロング、ファイン)膨張剤:一部に卵、乳、小麦、落花生を含む 内容量:8枚 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/18
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あじむクッキー/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
2001年に沖縄宮古島から大分安心院に修道院が移転した時に生まれました。「アジムひのき卵」さんの健康で美味しい卵の黄身にピーナツを混ぜ込んで、ざっくりサブレ風に焼きました。 一粒でも濃厚な風味。色々なお茶のお供に。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、黒糖、植物性油、バター、卵黄、落花生、膨張剤:一部に卵、乳、小麦、落花生を含む 内容量:80g 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/18
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ポルボロン5袋セット/シトー会 安心院(あじむ)トラピスト修道院
¥1,980
SOLD OUT
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ポルボロンが贈ってうれしい、修道院オリジナルのボックスに入りました。 定番のプレーン味2袋。 ほのかに香るシナモン味2袋。 くせになるベトナムコーヒー味1袋。 計5袋です。 ※セットに抹茶は入っていません。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、ベトナムコーヒー、シナモン 内容量:5個×5袋 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/18
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ポルボロン ベトナムコーヒー/シトー会 安心院(あじむ)トラピスト修道院
¥350
SOLD OUT
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ベトナムコーヒーの香りがくせになる逸品。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、ベトナム産インスタントコーヒー 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/12
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ポルボロン 抹茶/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 抹茶味は、お茶の香ばしさと甘さがベストマッチした逸品です。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、抹茶 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/2/18
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ポルボロン シナモン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
SOLD OUT
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ほのかに香るシナモンが人気のシナモン味です。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、シナモン 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/14
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ポルボロン プレーン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 定番のプレーン味です。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/3/18
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レデンプトリスチンクッキーズ(チョコ、ミルク)/鎌倉レデンプトリスチン修道院
¥550
SOLD OUT
※大変割れやすいお菓子のため、梱包していても配送中に多少の割れが入る場合がございます。品質や味には影響はございませんが、こちらの製品の特性をご理解いただきご購入ください。 鎌倉レデンプトリスチン修道院のシスターが作る、手作りクッキー。 オリジナルレシピに従い、創立以来60年以上変わらない味を今も守り続けています。 主張しすぎないチョコ、ミルクの風味。甘さ控えめで素朴なおいしさのクッキーを召し上がれ。 ※鎌倉レデンプトリスチン修道院は、1950年にカナダ人の修道女たちによって創設された日本で初のレデンプトリスチン修道院です。 ~レデンプトリスチン修道院について~ 創立者福者マリア・セレスタ・クロスタローザは神の啓示を受け、多くの困難の後、聖アルフォンソ・デ・リゴリの協力のもとに贖い主キリストの模倣者(生ける記念)としてレデンプトリスチン修道院を設立しました。協力者であった聖アルフォンソもマリア・セレスタと神の呼びかけにより、翌年、レデンプトール修道会を創立しました。 現在、日本には、最初に創立された鎌倉のほかに宮崎、長野、長崎にレデンプトリスチン修道院があり、沈黙と祈りの中に兄弟であるレデンプトール修道会会員の宣教に同伴しています。 特徴的な赤い修道服は、イエスへの愛を、青いマントは、天国のマリアへの望みを表しています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、マーガリン、砂糖、卵、食用精製加工油脂、ココアパウダー、脱脂粉乳、食用植物油脂、食塩/ベーキングパウダー、酸化防止剤(V.E)、乳化剤、香料、調味料(アミノ酸等)、着色料(カロテン)(一部に小麦・卵、乳成分、大豆、ピーナッツを含む) 内容量:12個 製造者:宗教法人 カトリックレデンプトリスチン修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/1/30
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トラピストクッキー 箱入り/函館 シトー会 燈台の聖母トラピスト修道院
¥900
津軽海峡を眼下に望む道南の小高い丘で、修道士たちは原野を開拓し、酪農をいち早く導入しました。 のちにトラピストバターとして有名になる自家製発酵バターも、修道士たちの手によってこの地で作り出されます。 原料のじつに40%しかとれないといわれるこの自家製発酵バターをたっぷりと練りこんだ「トラピストクッキー」。 1936年(昭和11年)の製造開始以来85年以上、変わらぬ美味しさで多くの人に愛されてきいます。 発酵バターが醸し出す自然の甘さとコク、そして、サックサクの食感。一度食べたらやみつきになる味です。 お土産にも人気の製品です。 ~燈台の聖母トラピスト修道院について~ 日本で最初の男子のトラピスト修道院。正式名称は、厳律シトー会燈台の聖母トラピスト修道院です。1896年、フランスから総勢9人の修道士たちがこの地を訪れ、修道院を設立しました。修道院では創立当初から開墾・農耕・牧畜が盛んに行われ、なかでも、自家製の発酵バターを使ったトラピストバターやクッキー、バター飴は、日本でも知らない人がいないほどの人気です。修道院では、日々修道士たちが、「祈り、労働」を標語に、豊かな自然にはぐくまれた単純で簡素な修道生活を実践しています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、バター、コーンスターチ、バターミルク、ぶどう糖、バニラビーンズ、膨張剤、(原材料の一部に小麦、乳製品を含む) 内容量:3枚包×12個 製造者:宗教法人燈台の聖母トラピスト修道院酪農工場/北海道 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/5/19
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レデンプトリスチンクッキーズ(コーヒー、ココナッツ)/鎌倉レデンプトリスチン修道院
¥550
※大変割れやすいお菓子のため、梱包していても配送中に多少の割れが入る場合がございます。品質や味には影響はございませんが、こちらの製品の特性をご理解いただきご購入ください。 鎌倉レデンプトリスチン修道院のシスターが作る、手作りクッキー。 オリジナルレシピに従い、創立以来60年以上変わらない味を今も守り続けています。 主張しすぎないコーヒー、ココナッツの風味。甘さ控えめで素朴なおいしさのクッキーを召し上がれ。 ※鎌倉レデンプトリスチン修道院は、1950年にカナダ人の修道女たちによって創設された日本で初のレデンプトリスチン修道院です。 ~レデンプトリスチン修道院について~ 創立者福者マリア・セレスタ・クロスタローザは神の啓示を受け、多くの困難の後、聖アルフォンソ・デ・リゴリの協力のもとに贖い主キリストの模倣者(生ける記念)としてレデンプトリスチン修道院を設立しました。協力者であった聖アルフォンソもマリア・セレスタと神の呼びかけにより、翌年、レデンプトール修道会を創立しました。 現在、日本には、最初に創立された鎌倉のほかに宮崎、長野、長崎にレデンプトリスチン修道院があり、沈黙と祈りの中に兄弟であるレデンプトール修道会会員の宣教に同伴しています。 特徴的な赤い修道服は、イエスへの愛を、青いマントは、天国のマリアへの望みを表しています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、マーガリン、砂糖、卵、食用精製加工油脂、コーヒー、ココナッツ、食用植物油脂、食塩/ベーキングパウダー、酸化防止剤(V.E)、乳化剤、香料、調味料(アミノ酸等)、着色料(カロテン)(一部に小麦・卵、乳成分、大豆、ピーナッツを含む) 内容量:12個 製造者:宗教法人 カトリックレデンプトリスチン修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/1/30
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レデンプトリスチンクッキーズ(レーズン、ピーナッツ)/鎌倉レデンプトリスチン修道院
¥550
※大変割れやすいお菓子のため、梱包していても配送中に多少の割れが入る場合がございます。品質や味には影響はございませんが、こちらの製品の特性をご理解いただきご購入ください。 鎌倉レデンプトリスチン修道院のシスターが作る、手作りクッキー。 オリジナルレシピに従い、創立以来60年以上変わらない味を今も守り続けています。 主張しすぎないレーズンとピーナッツのの風味。甘さ控えめで素朴なおいしさのクッキーを召し上がれ。 ※鎌倉レデンプトリスチン修道院は、1950年にカナダ人の修道女たちによって創設された日本で初のレデンプトリスチン修道院です。 ~レデンプトリスチン修道院について~ 創立者福者マリア・セレスタ・クロスタローザは神の啓示を受け、多くの困難の後、聖アルフォンソ・デ・リゴリの協力のもとに贖い主キリストの模倣者(生ける記念)としてレデンプトリスチン修道院を設立しました。協力者であった聖アルフォンソもマリア・セレスタと神の呼びかけにより、翌年、レデンプトール修道会を創立しました。 現在、日本には、最初に創立された鎌倉のほかに宮崎、長野、長崎にレデンプトリスチン修道院があり、沈黙と祈りの中に兄弟であるレデンプトール修道会会員の宣教に同伴しています。 特徴的な赤い修道服は、イエスへの愛を、青いマントは、天国のマリアへの望みを表しています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、マーガリン、砂糖、卵、食用精製加工油脂、レーズン、ピーナッツ、食用植物油脂、食塩/ベーキングパウダー、酸化防止剤(V.E)、乳化剤、香料、調味料(アミノ酸等)、着色料(カロテン)(一部に小麦・卵、乳成分、大豆、ピーナッツを含む) 内容量:12個 製造者:宗教法人 カトリックレデンプトリスチン修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/1/30
