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天使園の蜜ろうそく 小サイズ/函館トラピスチヌ修道院 天使園 

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天使の聖母修道院のシスターが制作した蜜蠟キャンドル。
ろうそくの模様は、ウバユリの種です。

蜂の巣からとれる、蜜蝋で作られているので、ほのかにハチミツの香りがします。
すすが出にくく火持ちもよいのが特徴です。

「みなさまの心にいつまでも希望の光が灯りますように」。

<蜜蠟(みつろう)とは>
蜜蠟は働きバチの腹部から分泌されます。ミツバチはこれで巣をつくります。蜜蠟には、ミツバチが集めた花粉が色素として含まれ、花の種類によって白、黄色、オレンジ、クリーム等のバリエーションがあります。
昔から高級ろうそくの原料として使われていた蜜蠟は、独特の暖かみのある炎と香りがあります。
また、すすが出にくく火持ちが良いのも特徴です。

~函館天使園とは?~
津軽の海に面し、青森の山々をはるかに望む丘に建つ、天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年(明治31年)、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。修道女たちは、農耕・製菓・工芸品製作に従事しながら、神の栄光と世界の平和、そしてすべての人の幸せを願って「祈り 働け」(Ora et Labora)の日々を送っています。
____________________
原材料:蜜蠟
サイズ:直径2cm 高さ8cm(芯含む)
製造者:宗教法人 天使の聖母トラピスチヌ修道院

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