ー INFORMATION ―
2023.06.17 愛知ドミニコ会の菓子詰め合わせ各種入荷しました。
2023.06.06 夏季限定の「寒天ゼリー」(伊万里トラピスチヌ修道院)入荷しました。
2023.06.05 函館トラピスト修道院の「トラピストバター」取り扱いを始めました。
2023.05.30 サンパオリーノオリジナル「マグボトル」が発売されました。
-
ブレンド精油 アンジェリ|天使の調合/カマルドリ修道院(イタリア)
¥3,080($19.47)
聖夜に舞い降りる、天使の香り 天使たちが舞い降りる降誕祭の夜、ろうそくの灯りに包まれた冬の聖堂を思わせる、温かく甘やかな香り。明るい柑橘の香りのあとに、花々のやわらかな甘さがふんわりと広がります。 オレンジやマンダリンの果皮、ジャスミンやゼラニウム、ミモザの花など、いくつもの植物の香りを重ねたブレンド精油です。 アロマストーン「ピエトラ・アロマティカ」やアロマディフューザーで、またハンカチやティッシュに数滴垂らして、お部屋や車内など、さまざまな空間の香りづけにお楽しみください。 ____________________ スイートオレンジ(Citrus aurantium dulcis) シトロネラ(Cymbopogon nardus) ジャスミン(Jasminum officinale) ゼラニウム(Pelargonium graveolens) カミルグラス(Cymbopogon schoenanthus) マンダリン(Citrus reticulata) ミモザ(Acacia dealbata)ほか 抽出部位:果皮、花 ほか 原産国:ドイツ 内容量:5ml 製造者:カマルドリ修道院(イタリア) 発売元:㈲ペルレイ 【ご使用上の注意】 ・飲用しないでください。 ・原液を直接肌につけないでください。肌についた場合は、すぐに水で十分に洗い流してください。 ・目や口のまわりなど、粘膜につかないようご注意ください。目に入った場合は、こすらずにすぐに水で洗い流してください。 ・誤って飲み込んだ場合や、異常があらわれた場合は、すぐに医師にご相談ください。 ・香りで気分が悪くなった場合は、使用を中止し、換気をしてください。 ・ペットのいる空間では、ペットの様子に注意してご使用ください。特に猫は精油の成分に敏感なため、ご注意ください。 ・アロマディフューザーでご使用の際は、機器の取扱説明書に従ってください。 ・家具や床、プラスチック製品、布製品などに付着すると、変色・変質やシミの原因になる場合があります。 【保管上の注意】 ・引火性があります。火気の近くでの使用・保管は避けてください。 ・お子さまやペットの手の届かない場所に保管してください。 ・直射日光・高温多湿を避け、キャップをしっかり閉めて冷暗所に保管してください。 ・開封後は12か月以内を目安にお使いください。 ★~イタリア カマルドリ修道院~ カマルドリ修道院は聖ロムアルドによって1012年に創立されました。 カトリックにおける最古の修道会であるベネディクト会に属していた聖ロムアルドは、 ベネディクト会の戒律でもある”Ora et Labora”(祈り、働け)の精神を掲げ、他の修道士とともに祈りと労働に人生を捧げました。 1048年にはカマルドリ修道院薬局が設けられ、旅人や巡礼者、地元から訪れる病人の受け入れ先となる病院の機能を果たし、 同時に修道士が自分たちで調合したハーブや養蜂による薬を処方していました。 その後幾度の火災により、一時的に閉鎖していましたが、1450年に再建され、現在のカマルドリ修道院があります。 創立された当時、砂糖やアルコールも貴重な薬として扱われていました。 そのため修道士たちが作る薬草を使ったシロップやリキュール、キャンディなども大切な薬品として重宝されました。 また何十ものハーブを組み合わせたオイルなどは中世から続く伝統的なレシピのまま、現代へ受け継がれてきました。 修道士たちは薬草に関する研究成果を加え、現在も品質を刷新し続けています。 カマルドリ修道院の製品は幾重もの歴史を積み重ねながら現代まで届けられ、多くの人に愛され続けています。
-
ブレンド精油 バルサミカ|浄めの調合/カマルドリ修道院(イタリア)
¥3,520($22.26)
澄みわたる、浄めの香り 夜明けの祈りへ向かう修道士が胸いっぱいに吸い込む、山の澄んだ空気のような香り。すっと抜ける清涼感のなかに、針葉樹のやわらかな深みが重なります。 ユーカリの葉、ラベンダーの花、ペパーミントの葉先、マウンテンパインやトウヒの針葉など、9種の植物から採れた天然精油を調合した、ブレンド精油です。 アロマストーン「ピエトラ・アロマティカ」やアロマディフューザーで、またハンカチやティッシュに数滴垂らして、お部屋や車内など、さまざまな空間の香りづけにお楽しみください。 ____________________ ユーカリ(Eucalyptus globulus) ペパーミント(Mentha × piperita) ラバンジン(Lavandula hybrida) マウンテンパイン(Pinus mugo) シベリアトウヒ(Picea obovata) マートル(Myrtus communis) ヒソップ(Hyssopus officinalis) ハッカ(Mentha arvensis) ワイルドタイム(Thymus serpyllum) 抽出部位:葉、花、針葉、枝先 ほか 原産国:イタリア 内容量:10ml 製造者:カマルドリ修道院(イタリア) 発売元:㈲ペルレイ 【ご使用上の注意】 ・飲用しないでください。 ・原液を直接肌につけないでください。肌についた場合は、すぐに水で十分に洗い流してください。 ・目や口のまわりなど、粘膜につかないようご注意ください。目に入った場合は、こすらずにすぐに水で洗い流してください。 ・誤って飲み込んだ場合や、異常があらわれた場合は、すぐに医師にご相談ください。 ・香りで気分が悪くなった場合は、使用を中止し、換気をしてください。 ・ペットのいる空間では、ペットの様子に注意してご使用ください。特に猫は精油の成分に敏感なため、ご注意ください。 ・アロマディフューザーでご使用の際は、機器の取扱説明書に従ってください。 ・家具や床、プラスチック製品、布製品などに付着すると、変色・変質やシミの原因になる場合があります。 【保管上の注意】 ・引火性があります。火気の近くでの使用・保管は避けてください。 ・お子さまやペットの手の届かない場所に保管してください。 ・直射日光・高温多湿を避け、キャップをしっかり閉めて冷暗所に保管してください。 ・開封後は12か月以内を目安にお使いください。 ★~イタリア カマルドリ修道院~ カマルドリ修道院は聖ロムアルドによって1012年に創立されました。 カトリックにおける最古の修道会であるベネディクト会に属していた聖ロムアルドは、 ベネディクト会の戒律でもある”Ora et Labora”(祈り、働け)の精神を掲げ、他の修道士とともに祈りと労働に人生を捧げました。 1048年にはカマルドリ修道院薬局が設けられ、旅人や巡礼者、地元から訪れる病人の受け入れ先となる病院の機能を果たし、 同時に修道士が自分たちで調合したハーブや養蜂による薬を処方していました。 その後幾度の火災により、一時的に閉鎖していましたが、1450年に再建され、現在のカマルドリ修道院があります。 創立された当時、砂糖やアルコールも貴重な薬として扱われていました。 そのため修道士たちが作る薬草を使ったシロップやリキュール、キャンディなども大切な薬品として重宝されました。 また何十ものハーブを組み合わせたオイルなどは中世から続く伝統的なレシピのまま、現代へ受け継がれてきました。 修道士たちは薬草に関する研究成果を加え、現在も品質を刷新し続けています。 カマルドリ修道院の製品は幾重もの歴史を積み重ねながら現代まで届けられ、多くの人に愛され続けています。
-
精油 赤トウヒ/カマルドリ修道院(イタリア)
¥3,300($20.86)
修道院を包む、深い森の香り 深い森の澄んだ空気を思わせる、すっと清々しい針葉樹の香り。その奥には、木肌からにじむ樹脂のような、やわらかな温もりがほのかに香ります。 原料は、オウシュウトウヒ。赤褐色の樹皮にちなんで、イタリアでは「Abete Rosso」と呼ばれています。 野生に自生する木の葉から採れた、混じりけのない100%ピュアな天然精油です。 アロマストーン「ピエトラ・アロマティカ」やアロマディフューザーで、またハンカチやティッシュに数滴垂らして、お部屋や車内など、さまざまな空間の香りづけにお楽しみください。 ____________________ 学名:オウシュウトウヒ(Picea abies) 抽出部位:針葉 原産国:ロシア 内容量:10ml 製造者:カマルドリ修道院(イタリア) 発売元:㈲ペルレイ 【ご使用上の注意】 ・飲用しないでください。 ・原液を直接肌につけないでください。肌についた場合は、すぐに水で十分に洗い流してください。 ・目や口のまわりなど、粘膜につかないようご注意ください。目に入った場合は、こすらずにすぐに水で洗い流してください。 ・誤って飲み込んだ場合や、異常があらわれた場合は、すぐに医師にご相談ください。 ・香りで気分が悪くなった場合は、使用を中止し、換気をしてください。 ・ペットのいる空間では、ペットの様子に注意してご使用ください。特に猫は精油の成分に敏感なため、ご注意ください。 ・アロマディフューザーでご使用の際は、機器の取扱説明書に従ってください。 ・家具や床、プラスチック製品、布製品などに付着すると、変色・変質やシミの原因になる場合があります。 【保管上の注意】 ・引火性があります。火気の近くでの使用・保管は避けてください。 ・お子さまやペットの手の届かない場所に保管してください。 ・直射日光・高温多湿を避け、キャップをしっかり閉めて冷暗所に保管してください。 ・開封後は12か月以内を目安にお使いください。 ★~イタリア カマルドリ修道院~ カマルドリ修道院は聖ロムアルドによって1012年に創立されました。 カトリックにおける最古の修道会であるベネディクト会に属していた聖ロムアルドは、 ベネディクト会の戒律でもある”Ora et Labora”(祈り、働け)の精神を掲げ、他の修道士とともに祈りと労働に人生を捧げました。 1048年にはカマルドリ修道院薬局が設けられ、旅人や巡礼者、地元から訪れる病人の受け入れ先となる病院の機能を果たし、 同時に修道士が自分たちで調合したハーブや養蜂による薬を処方していました。 その後幾度の火災により、一時的に閉鎖していましたが、1450年に再建され、現在のカマルドリ修道院があります。 創立された当時、砂糖やアルコールも貴重な薬として扱われていました。 そのため修道士たちが作る薬草を使ったシロップやリキュール、キャンディなども大切な薬品として重宝されました。 また何十ものハーブを組み合わせたオイルなどは中世から続く伝統的なレシピのまま、現代へ受け継がれてきました。 修道士たちは薬草に関する研究成果を加え、現在も品質を刷新し続けています。 カマルドリ修道院の製品は幾重もの歴史を積み重ねながら現代まで届けられ、多くの人に愛され続けています。
-
精油 ビターオレンジ/カマルドリ修道院(イタリア)
¥3,300($20.86)
鐘の音のように、弾ける柑橘 修道院に朝を告げる鐘の音のように、ぱっと明るく弾ける柑橘の香り。熟した果皮をひねった瞬間にはじけるような、みずみずしさに満ちています。 原料は、ビターオレンジ。生ではとても食べられないほどの苦みをもつ果実であることから、イタリアでは「Arancio Amaro(苦いオレンジ)」と呼ばれています。 イタリアの大地で実ったその果皮から採れた、混じりけのない100%ピュアな天然精油です。 アロマストーン「ピエトラ・アロマティカ」やアロマディフューザーで、またハンカチやティッシュに数滴垂らして、お部屋や車内など、さまざまな空間の香りづけにお楽しみください。 ____________________ 学名:ビターオレンジ(Citrus aurantium amara) 抽出部位:果皮 原産国:イタリア 内容量:10ml 製造者:カマルドリ修道院(イタリア) 発売元:㈲ペルレイ 【ご使用上の注意】 ・飲用しないでください。 ・原液を直接肌につけないでください。肌についた場合は、すぐに水で十分に洗い流してください。 ・目や口のまわりなど、粘膜につかないようご注意ください。目に入った場合は、こすらずにすぐに水で洗い流してください。 ・誤って飲み込んだ場合や、異常があらわれた場合は、すぐに医師にご相談ください。 ・香りで気分が悪くなった場合は、使用を中止し、換気をしてください。 ・ペットのいる空間では、ペットの様子に注意してご使用ください。特に猫は精油の成分に敏感なため、ご注意ください。 ・アロマディフューザーでご使用の際は、機器の取扱説明書に従ってください。 ・家具や床、プラスチック製品、布製品などに付着すると、変色・変質やシミの原因になる場合があります。 【保管上の注意】 ・引火性があります。火気の近くでの使用・保管は避けてください。 ・お子さまやペットの手の届かない場所に保管してください。 ・直射日光・高温多湿を避け、キャップをしっかり閉めて冷暗所に保管してください。 ・開封後は12か月以内を目安にお使いください。 ★~イタリア カマルドリ修道院~ カマルドリ修道院は聖ロムアルドによって1012年に創立されました。 カトリックにおける最古の修道会であるベネディクト会に属していた聖ロムアルドは、 ベネディクト会の戒律でもある”Ora et Labora”(祈り、働け)の精神を掲げ、他の修道士とともに祈りと労働に人生を捧げました。 1048年にはカマルドリ修道院薬局が設けられ、旅人や巡礼者、地元から訪れる病人の受け入れ先となる病院の機能を果たし、 同時に修道士が自分たちで調合したハーブや養蜂による薬を処方していました。 その後幾度の火災により、一時的に閉鎖していましたが、1450年に再建され、現在のカマルドリ修道院があります。 創立された当時、砂糖やアルコールも貴重な薬として扱われていました。 そのため修道士たちが作る薬草を使ったシロップやリキュール、キャンディなども大切な薬品として重宝されました。 また何十ものハーブを組み合わせたオイルなどは中世から続く伝統的なレシピのまま、現代へ受け継がれてきました。 修道士たちは薬草に関する研究成果を加え、現在も品質を刷新し続けています。 カマルドリ修道院の製品は幾重もの歴史を積み重ねながら現代まで届けられ、多くの人に愛され続けています。
