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2023.06.17 愛知ドミニコ会の菓子詰め合わせ各種入荷しました。
2023.06.06 夏季限定の「寒天ゼリー」(伊万里トラピスチヌ修道院)入荷しました。
2023.06.05 函館トラピスト修道院の「トラピストバター」取り扱いを始めました。
2023.05.30 サンパオリーノオリジナル「マグボトル」が発売されました。
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ポルボロン ベトナムコーヒー/シトー会 安心院(あじむ)トラピスト修道院
¥350
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ベトナムコーヒーの香りがくせになる逸品。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、ベトナム産インスタントコーヒー 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/4/30
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修道院のお菓子2種セット くろねこバッグ/ポルボロン、クッキーテキサス
¥980
トラピスチヌ修道院よりシスター自慢の菓子2種を、かわいらしいバッグにいれたお菓子セットです。贈りものにも最適です。 ・ポルボロン プレーン スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ・クッキーテキサス 黒糖がカリカリっとした食感を演出。全体にまぶされたチョコは、口の中に入れたとたん、ほどけるように溶けます。チョコクランチのような小気味のよい食べ心地が人気の焼き菓子です。 ____________________ ポルボロンプレーン 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 賞味期限:2026/4/24 クッキーテキサス 原材料:小麦粉、砂糖、黒砂糖、バター、卵、カカオマス/ベーキングパウダー 内容量:78g 製造者:宗教法人シトー会 西宮の聖母修道院/兵庫県 賞味期限:2026/5/2
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修道院のお菓子10種 詰め合わせBOX_B(VFO-GM02)
¥5,200
西宮トラピスチヌ修道院、函館トラピスチヌ修道院 天使園、安心院の聖母トラピスチヌ修道院、燈台の聖母トラピスト修道院、那須トラピスチヌ修道院 5つの修道院のそれぞれ、自慢の菓子を10種詰め合わせた、豪華なセットです。 修道院の伝統製法で作られたお菓子は、まさにオリジナル。 北海道から九州まで、各地の修道院のシスターが伝統製法で丁寧に手作りした味は、 同じ焼き菓子でも味わいが異なります。 シスターの平和への祈りがこもったお菓子に思いをはせながら、各修道院の味を比べてみるのも一興です。ギフトにも最適な逸品。 【詰め合わせ内容】 ・クッキー テキサス/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院 (チョコクランチのような小気味のよい食べ心地が人気の焼き菓子) 賞味期限:2026/5/2 ・サブレクッキー/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院 (バターの割合が多く豊かな食感が特徴) 賞味期限:2026/5/2 ・ホワイトミルクチョコレート/函館トラピスチヌ修道院 天使園 (修道女手作りのホワイトチョコレートは、濃厚なミルクが味わえる逸品) 賞味期限:2026/11/27 ・プレーンクッキー5個入り/函館トラピスチヌ修道院 天使園 (厳選したシンプルな素材で作られていて、飽きのこない味) 賞味期限:2026/4/5 ・黒糖のどじまん飴/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院 (沖縄宮古島の厳選した黒糖に、ミントを加えたシスター手造りのキャンディ) 賞味期限:2027/2/5 ・ごま菓子/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院 (ミサで使用する「ホスチア」の切れ端を使って作られた、おこし風新感覚お菓子) 賞味期限:2026/4/16 ・ポルボロン プレーン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院 (口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わい) 賞味期限:2026/4/24 ・ポルボロン シナモン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院 (シナモンが口でとける、素朴で優しい味わい) 賞味期限:2026/4/30 ・トラピストクッキー 箱入り/函館 シトー会 燈台の聖母トラピスト修道院 (85年以上、変わらぬ美味しさで多くの人に愛されている発酵バターを使ったクッキー) 賞味期限:2026/6/4 ・トラピストガレット2個入り×2/シトー会 那須トラピスチヌ修道院 (幾世紀も前から、フランスでは旅するときに必ず携帯したのがこのガレットです) 賞味期限:2026/4/21
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ポルボロン シナモン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ほのかに香るシナモンが人気のシナモン味です。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、シナモン 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/4/30
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【オリジナル抹茶あり】ポルボロン5袋セット/シトー会 安心院(あじむ)トラピスト修道院
¥1,980
SOLD OUT
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ポルボロンが贈ってうれしい、修道院オリジナルのボックスに入りました。 定番のプレーン味2袋。 ほのかに香るシナモン味1袋。 くせになるベトナムコーヒー味1袋。 香ばしい抹茶味袋個の計5袋です。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、抹茶、ベトナムコーヒー、シナモン 内容量:5個×5袋 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2025/7/26
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6修道院のお菓子10種 詰め合わせBOX(VFO-GM)
¥5,200
SOLD OUT
函館トラピスチヌ修道院 天使園、十勝カルメル会修道院、大分カルメル会修道院、安心院の聖母トラピスチヌ修道院、西宮トラピスチヌ修道院、聖血礼拝会 6つの修道院のそれぞれ、自慢の菓子を合計10種詰め合わせた、豪華なセットです。 修道院の伝統製法で作られたお菓子は、まさにオリジナル。 北海道から九州まで、各地の修道院のシスターが伝統製法で丁寧に手作りした味は、 同じ焼き菓子でも味わいが異なります。 シスターの平和への祈りがこもったお菓子に思いをはせながら、各修道院の味を比べてみるのも一興です。ギフトにも最適な逸品。 【詰め合わせ内容】 ・プレーンクッキー5個入り/函館トラピスチヌ修道院 天使園 (6/10賞味期限) ・ココナッツクッキー5個入り/函館トラピスチヌ修道院 天使園 (6/6賞味期限) ・十勝カルメルのクッキーミックス/十勝カルメル会修道院(5/30賞味期限) ・アマンドショコラ/十勝カルメル会修道院(8/30賞味期限) ・クッキーミックス/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院(5/20賞味期限) ・ガレット チーズ/大分カルメル会修道院(6/15賞味期限) ・ガレット 紅茶/大分カルメル会修道院(6/15賞味期限) ・ポルボロン プレーン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院(6/16賞味期限) ・ポルボロン シナモン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院(6/16賞味期限) ・ショートブレード ボックス/聖血礼拝修道会 聖ヨゼフ修道院(7/18賞味期限)
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ポルボロン5袋セット/シトー会 安心院(あじむ)トラピスト修道院
¥1,980
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ポルボロンが贈ってうれしい、修道院オリジナルのボックスに入りました。 定番のプレーン味2袋。 ほのかに香るシナモン味2袋。 くせになるベトナムコーヒー味1袋。 計5袋です。 ※セットに抹茶は入っていません。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、ベトナムコーヒー、シナモン 内容量:5個×5袋 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/5/2
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ポルボロン プレーン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 定番のプレーン味です。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/4/24
