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2023.06.17 愛知ドミニコ会の菓子詰め合わせ各種入荷しました。
2023.06.06 夏季限定の「寒天ゼリー」(伊万里トラピスチヌ修道院)入荷しました。
2023.06.05 函館トラピスト修道院の「トラピストバター」取り扱いを始めました。
2023.05.30 サンパオリーノオリジナル「マグボトル」が発売されました。
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クッキー テキサス/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院
¥550
黒糖がカリカリっとした食感を演出。全体にまぶされたチョコは、口の中に入れたとたん、ほどけるように溶けます。チョコクランチのような小気味のよい食べ心地が人気の焼き菓子です。 お菓子の歴史をたどると、修道院発祥のものが多くあります。かつて、修道院では長旅で立ち寄った巡礼者のため、お菓子をふるまいました。豊かな材料で作られたお菓子は、巡礼者たちをおおいに驚かせたといわれます。 ほっと一息した、客人は焼き菓子のおいしさに力を得て、また巡礼の旅に戻っていきます。 そんな想像を巡らせながら一つまみ。 ひと口ひと口がクセになる、西宮トラピスチヌ修道院のシスターたちが丁寧に作る、伝統製法で焼き上げられたクッキーをどうぞ。 ~西宮トラピスチヌ修道院について~ 六甲山系に連なる観音山の裾に立つ西宮の聖母修道院は、1935年に創立されました。修道院では「祈り、働け」というシトー会の伝統に従って、修道生活を営んでいます。当修道院製クッキーは、かつて修道院に居たフランス人シスターから習い、チャリティーバザーのために作ったのが始まりです。昔ながらの手作り製法と自然の味を生かした無添加のクッキーは、40年以上変わらない味です。 __________________________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、黒砂糖、バター、卵、カカオマス/ベーキングパウダー 内容量:78g(11個) 製造者:宗教法人シトー会 西宮の聖母修道院/兵庫県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後はなるべく早くお召し上がりください。 賞味期限:2026/9/15
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カルメル・まるろっと/京都カルメル会修道院
¥320
シスター手作りのベルギー風焼き菓子。サクッとした触感と素朴な味が癖になります。 伝統製法で作られる薄焼きクッキーは、コーヒーやお茶に相性抜群です。 ~京都カルメル会~ 京都カルメル会は、女子跣足カルメル修道会の修道院として、日本において4番目に設立されました。1959年の創立以来、一度も建て替えなどを行っておらず、創立当初の面影を色濃く残す修道院です。 シスターたちは、カルメル会の霊性に従い、「祈りと観想」を中心とした共同生活に生きています。祈りとまごころをこめた、シスター手作りのお菓子は厳選された素材を使っており、風味豊かな味わいです。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、卵、マーガリン、砂糖、ベーキングパウダー 内容量:8枚 製造者:宗教法人 カトリック・カルメル修道会 保存方法:直射日光、高温多湿を避け保存してください。 賞味期限:2026/8/10
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ちーずごふれっと/京都カルメル会修道院
¥580
京都カルメル会の焼き菓子の中で、特に人気の高い「ちーずごふれっと」。通常、詰め合わせのみの限定販売でしたが、このたび単品での販売となりました。 サクサクとした軽快な歯ごたえの中に、香ばしく香る風味豊かなチーズ。一度食べだすと止まらない、おいしさです。チーズと絶妙な塩気がビールやワインなどにも合います。 シスターたちが作り出す、シンプルな材料のみで作られた焼き菓子。ぜひご賞味ください。 ~京都カルメル会~ 京都カルメル会は、女子跣足カルメル修道会の修道院として、日本において4番目に設立されました。1959年の創立以来、一度も建て替えなどを行っておらず、創立当初の面影を色濃く残す修道院です。 シスターたちは、カルメル会の霊性に従い、「祈りと観想」を中心とした共同生活に生きています。祈りとまごころをこめた、シスター手作りのお菓子は厳選された素材を使っており、風味豊かな味わいです。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、マーガリン、チーズ 内容量:18枚 製造者:宗教法人 カトリック・カルメル修道会 保存方法:直射日光、高温多湿を避け保存してください。 賞味期限:2026/8/10
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ココナッツクッキー5個入り/函館トラピスチヌ修道院 天使園
¥640
天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。 北海道の豊かな自然のもと、シスターが祈りを込めて手作りしたココナッツクッキー。良質なココナッツの風味と甘さが口いっぱいに広がります。 「神さまがあなたを祝福し、豊かな恵みでみたしてくださいますように」。パッケージに描かれた可愛らしい絵と、お祈りの言葉に癒やされる逸品です。 ~函館トラピスチヌ修道院 天使園とは?~ 津軽の海に面し、青森の山々をはるかに望む丘に建つ、天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年(明治31年)、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。修道女たちは、農耕・製菓・工芸品製作に従事しながら、神の栄光と世界の平和、そしてすべての人の幸せを願って「祈り 働け」(Ora et Labora)の日々を送っています。 ※「トラピスト」の正式名称は、『厳律シトー修道会』で、 ローマ・カトリック教会に属する数ある修道会の一つです。 シトー修道会の歴史は古く、1098年フランス、ブルゴーニュ地方シトーの地に創立された修道院にまでさかのぼります。 シトー修道会は聖ベネディクトの戒律を順守する観想修道会で、聖ベルナルド によって目ざましい発展を遂げました。 フランス・ノルマンディ地方、トラップ修道院の厳しい規律に従ったシトー修道 会のグループを、『厳律シトー修道会』、通称「トラピスト」と呼ぶようになりました。 現在、世界各国に修道士と修道女をあわせて、4500名程の会員がおり、世界平 和と、皆様の幸せのために、「祈れ、働け」の生活を送っています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、ココナッツ、バター、グラニュー糖、卵 内容量:5個 製造者:宗教法人 天使の聖母トラピスチヌ修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/9/11
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ココナッツクッキー10個入り/函館トラピスチヌ修道院 天使園
¥1,250
天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。 北海道の豊かな自然のもと、シスターが祈りを込めて手作りしたココナッツクッキー。良質なココナッツの風味と甘さが口いっぱいに広がります。 「神さまがあなたを祝福し、豊かな恵みでみたしてくださいますように」。パッケージに描かれた可愛らしい絵と、お祈りの言葉に癒やされる逸品です。 ~函館トラピスチヌ修道院 天使園とは?~ 津軽の海に面し、青森の山々をはるかに望む丘に建つ、天使の聖母トラピスチヌ修道院(通称:天使園)は、1898年(明治31年)、フランスのウプシー修道院から派遣された8名の修道女によって函館に創立されました。修道女たちは、農耕・製菓・工芸品製作に従事しながら、神の栄光と世界の平和、そしてすべての人の幸せを願って「祈り 働け」(Ora et Labora)の日々を送っています。 ※「トラピスト」の正式名称は、『厳律シトー修道会』で、 ローマ・カトリック教会に属する数ある修道会の一つです。 シトー修道会の歴史は古く、1098年フランス、ブルゴーニュ地方シトーの地に創立された修道院にまでさかのぼります。 シトー修道会は聖ベネディクトの戒律を順守する観想修道会で、聖ベルナルド によって目ざましい発展を遂げました。 フランス・ノルマンディ地方、トラップ修道院の厳しい規律に従ったシトー修道 会のグループを、『厳律シトー修道会』、通称「トラピスト」と呼ぶようになりました。 現在、世界各国に修道士と修道女をあわせて、4500名程の会員がおり、世界平 和と、皆様の幸せのために、「祈れ、働け」の生活を送っています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、ココナッツ、バター、グラニュー糖、卵 内容量:10個 製造者:宗教法人 天使の聖母トラピスチヌ修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/9/11
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ドミニカンガレット/愛知 ドミニコ会 聖ヨゼフ修道院
¥780
ベルギーから来日したドミニコ会の修道女によって伝えられた秘伝のレシピを、日本風にアレンジしてできあがったドミニカンガレット。絶妙な薄さで焼き上げられたガレットは、ばりっとした歯ごたえで、香ばしい甘さが口いっぱいに広がります。 ~ドミニコ会聖ヨゼフ修道院~ 「神を観想して、その実りを伝える」ことを使命として、1206年聖ドミニコによって創立されたドミニコ会。修道女たちは、禁域、沈黙、労働の誓いを守り、世界平和のために祈りをささげ、その合間に製菓作りを行っています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、マーガリン、バター、牛乳、卵、果実酒、香料 内容量:12枚 製造者:宗教法人カトリック・ドミニコ会聖ヨゼフ修道院/愛知県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/9/3
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ホスチアの端材で作った焼き菓子/愛知 ドミニコ会 聖ヨゼフ修道院
¥870
カトリック教会のミサで使用する「ホスチア」の製造過程ででる切れ端を使って作られた、素朴でやさしい味のクッキー。 シナモンがほんのり漂う、甘すぎずサクッとした口当たりの焼き菓子です。 1957年、修道院の設立にあたったベルギー人のシスターの指導の下、クッキーを作り始めました。その後、1970年の大阪万博のベルギー館でクッキーを作っていた機械を譲り受けました。 それ以来、素朴でやさしい味のクッキーを作り続けています。 生地作りから包装まですべて手作りです。一つ一つ丁寧に作り上げたシスター自慢のクッキーをぜひご賞味ください。 【ホスチアとは】 薄い貨幣のような形をした、儀式用のパンです。ホスチア(Hostia)は、「いけにえ・犠牲」などを意味します。ミサの中で司祭および信徒は、ホスチアをイエス・キリストの体(ご聖体)として、いただきます。 ホスチアは、水と小麦粉だけで作られ、イースト菌が入っていない「種なしパン」で、聖別されてキリストの御体、つまりいけにえとなります。 ~ドミニコ会聖ヨゼフ修道院~ 「神を観想して、その実りを伝える」ことを使命として、1206年聖ドミニコによって創立されたドミニコ会。修道女たちは、禁域、沈黙、労働の誓いを守り、世界平和のために祈りをささげ、その合間に製菓作りを行っています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:ホスチア、アーモンド、卵、マーガリン、バター、砂糖、食塩、シナモン 内容量:9枚 製造者:宗教法人カトリック・ドミニコ会聖ヨゼフ修道院/愛知県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/8/15
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レデンプトリスチンクッキーズ(コーヒー、ココナッツ)/鎌倉レデンプトリスチン修道院
¥550
※大変割れやすいお菓子のため、梱包していても配送中に多少の割れが入る場合がございます。品質や味には影響はございませんが、こちらの製品の特性をご理解いただきご購入ください。 鎌倉レデンプトリスチン修道院のシスターが作る、手作りクッキー。 オリジナルレシピに従い、創立以来60年以上変わらない味を今も守り続けています。 主張しすぎないコーヒー、ココナッツの風味。甘さ控えめで素朴なおいしさのクッキーを召し上がれ。 ※鎌倉レデンプトリスチン修道院は、1950年にカナダ人の修道女たちによって創設された日本で初のレデンプトリスチン修道院です。 ~レデンプトリスチン修道院について~ 創立者福者マリア・セレスタ・クロスタローザは神の啓示を受け、多くの困難の後、聖アルフォンソ・デ・リゴリの協力のもとに贖い主キリストの模倣者(生ける記念)としてレデンプトリスチン修道院を設立しました。協力者であった聖アルフォンソもマリア・セレスタと神の呼びかけにより、翌年、レデンプトール修道会を創立しました。 現在、日本には、最初に創立された鎌倉のほかに宮崎、長野、長崎にレデンプトリスチン修道院があり、沈黙と祈りの中に兄弟であるレデンプトール修道会会員の宣教に同伴しています。 特徴的な赤い修道服は、イエスへの愛を、青いマントは、天国のマリアへの望みを表しています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、マーガリン、砂糖、卵、食用精製加工油脂、コーヒー、ココナッツ、食用植物油脂、食塩/ベーキングパウダー、酸化防止剤(V.E)、乳化剤、香料、調味料(アミノ酸等)、着色料(カロテン)(一部に小麦・卵、乳成分、大豆、ピーナッツを含む) 内容量:12個 製造者:宗教法人 カトリックレデンプトリスチン修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/7/30
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レデンプトリスチンクッキーズ(レーズン、ピーナッツ)/鎌倉レデンプトリスチン修道院
¥550
※大変割れやすいお菓子のため、梱包していても配送中に多少の割れが入る場合がございます。品質や味には影響はございませんが、こちらの製品の特性をご理解いただきご購入ください。 鎌倉レデンプトリスチン修道院のシスターが作る、手作りクッキー。 オリジナルレシピに従い、創立以来60年以上変わらない味を今も守り続けています。 主張しすぎないレーズンとピーナッツのの風味。甘さ控えめで素朴なおいしさのクッキーを召し上がれ。 ※鎌倉レデンプトリスチン修道院は、1950年にカナダ人の修道女たちによって創設された日本で初のレデンプトリスチン修道院です。 ~レデンプトリスチン修道院について~ 創立者福者マリア・セレスタ・クロスタローザは神の啓示を受け、多くの困難の後、聖アルフォンソ・デ・リゴリの協力のもとに贖い主キリストの模倣者(生ける記念)としてレデンプトリスチン修道院を設立しました。協力者であった聖アルフォンソもマリア・セレスタと神の呼びかけにより、翌年、レデンプトール修道会を創立しました。 現在、日本には、最初に創立された鎌倉のほかに宮崎、長野、長崎にレデンプトリスチン修道院があり、沈黙と祈りの中に兄弟であるレデンプトール修道会会員の宣教に同伴しています。 特徴的な赤い修道服は、イエスへの愛を、青いマントは、天国のマリアへの望みを表しています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、マーガリン、砂糖、卵、食用精製加工油脂、レーズン、ピーナッツ、食用植物油脂、食塩/ベーキングパウダー、酸化防止剤(V.E)、乳化剤、香料、調味料(アミノ酸等)、着色料(カロテン)(一部に小麦・卵、乳成分、大豆、ピーナッツを含む) 内容量:12個 製造者:宗教法人 カトリックレデンプトリスチン修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/7/30
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レデンプトリスチンクッキーズ(チョコ、ミルク)/鎌倉レデンプトリスチン修道院
¥550
※大変割れやすいお菓子のため、梱包していても配送中に多少の割れが入る場合がございます。品質や味には影響はございませんが、こちらの製品の特性をご理解いただきご購入ください。 鎌倉レデンプトリスチン修道院のシスターが作る、手作りクッキー。 オリジナルレシピに従い、創立以来60年以上変わらない味を今も守り続けています。 主張しすぎないチョコ、ミルクの風味。甘さ控えめで素朴なおいしさのクッキーを召し上がれ。 ※鎌倉レデンプトリスチン修道院は、1950年にカナダ人の修道女たちによって創設された日本で初のレデンプトリスチン修道院です。 ~レデンプトリスチン修道院について~ 創立者福者マリア・セレスタ・クロスタローザは神の啓示を受け、多くの困難の後、聖アルフォンソ・デ・リゴリの協力のもとに贖い主キリストの模倣者(生ける記念)としてレデンプトリスチン修道院を設立しました。協力者であった聖アルフォンソもマリア・セレスタと神の呼びかけにより、翌年、レデンプトール修道会を創立しました。 現在、日本には、最初に創立された鎌倉のほかに宮崎、長野、長崎にレデンプトリスチン修道院があり、沈黙と祈りの中に兄弟であるレデンプトール修道会会員の宣教に同伴しています。 特徴的な赤い修道服は、イエスへの愛を、青いマントは、天国のマリアへの望みを表しています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、マーガリン、砂糖、卵、食用精製加工油脂、ココアパウダー、脱脂粉乳、食用植物油脂、食塩/ベーキングパウダー、酸化防止剤(V.E)、乳化剤、香料、調味料(アミノ酸等)、着色料(カロテン)(一部に小麦・卵、乳成分、大豆、ピーナッツを含む) 内容量:12個 製造者:宗教法人 カトリックレデンプトリスチン修道院 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/7/30
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ポルボロン プレーン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 定番のプレーン味です。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/11
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焼き菓子詰め合わせ 小箱(ドミニカンガレット、ボンヌ、ニックナック)/愛知 ドミニコ会 聖ヨゼフ修道院
¥2,470
ベルギーから来日したドミニコ会の修道女によって伝えられた秘伝のレシピを、日本風にアレンジしてできあがった3種類のお菓子たちが、修道院オリジナルの箱に入って登場しました。祈りのこもった手作りの味をお試しください。 「ドミニカンガレット」 絶妙な薄さで焼き上げられたガレット。果実酒をほのかに入れて、焼き上げたばりっとした歯ごたえの香り良い薄焼きクッキーです。 「ボンヌ」 十字架が組み合わさったような形状の、ワッフル風製菓。口当たり優しくくせになる味わいです。 「ニックナック」 素朴なかわいらしい一口クッキーです。ほっと一息つきたいときに、お茶やコーヒーのお供にどうぞ。 ~ドミニコ会聖ヨゼフ修道院について~ 「神を観想して、その実りを伝える」ことを使命として、1206年聖ドミニコによって創立されたドミニコ会。修道女たちは、禁域、沈黙、労働の誓いを守り、世界平和のために祈りをささげ、その合間に製菓作りを行っています。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、マーガリン、バター、牛乳、卵、果実酒、香料、膨張剤 内容量:ドミニカンガレット 12枚/ボンヌ 5個/ニックナック 12個 製造者:宗教法人カトリック・ドミニコ会聖ヨゼフ修道院/愛知県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存 賞味期限:2026/9/2
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クッキー ココ/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院
¥610
バターをたっぷりと使用したシスターお手製の手作りクッキー。 食べやすい細長サイズのココナツクッキーです。 お菓子の歴史をたどると、修道院発祥のものが多くあります。かつて、修道院では長旅で立ち寄った巡礼者のため、お菓子をふるまいました。豊かな材料で作られたお菓子は、巡礼者たちをおおいに驚かせたといわれます。 そんな想像を巡らせながら食べるのもまた楽しいひと時です。 ~西宮トラピスチヌ修道院について~ 六甲山系に連なる観音山の裾に立つ西宮の聖母修道院は、1935年に創立されました。修道院では「祈り、働け」というシトー会の伝統に従って、修道生活を営んでいます。当修道院製クッキーは、かつて修道院に居たフランス人シスターから習い、チャリティーバザーのために作ったのが始まりです。昔ながらの手作り製法と自然の味を生かした無添加のクッキーは、40年以上変わらない味です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、植物油、卵、バター、ココナツ 内容量:100g(9個) 製造者:宗教法人 シトー会 西宮の聖母修道院(兵庫) 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後はお早めにお召し上がりください。 賞味期限:2026/9/15
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メレンゲ/シトー会 西宮トラピスチヌ修道院
¥550
砂糖を加えた卵白に、レモンのすっきりした風味をひと加え。 修道院秘伝のレシピで作られたメレンゲは、さくっとした歯ごたえと口いっぱいに広がる甘さが絶品。 ホイップクリームのようなかわいらしい見た目も、どこか癒されます。 ふぞろいの形もシスターの手づくりならでは…、いろいろな形を比べてみるのも楽しいかもしれません。 ~西宮トラピスチヌ修道院について~ 六甲山系に連なる観音山の裾に立つ西宮の聖母修道院は、1935年に創立されました。修道院では「祈り、働け」というシトー会の伝統に従って、修道生活を営んでいます。当修道院製クッキーは、かつて修道院に居たフランス人シスターから習い、チャリティーバザーのために作ったのが始まりです。昔ながらの手作り製法と自然の味を生かした無添加のクッキーは、40年以上変わらない味です。 ____________________ 名称:メレンゲ 原材料:卵白、砂糖、レモン 内容量:35g 製造者:宗教法人シトー会 西宮の聖母修道院(兵庫県) 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後はなるべく早くお召し上がりください。 賞味期限:2026/8/5
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ポルボロン ベトナムコーヒー/シトー会 安心院(あじむ)トラピスト修道院
¥350
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ベトナムコーヒーの香りがくせになる逸品。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、ベトナム産インスタントコーヒー 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/11
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ポルボロン シナモン/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
スペインのアンダルシア地方の修道院で、およそ1200年前に作られたといわれる伝統菓子「ポルボロン」。 安心院トラピスチヌ修道院のシスターが祈りを込めて、その繊細な味わいを再現しました。 ポルボロンは、ほろほろ崩れるという意味です。 その名の通り、口の中でほろほろと解ける独特の食感と、素朴で優しい味わいをお楽しみください。 ポルボロンには、口の中に入れて崩れないうちに「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と3回唱えることができたら幸せになる、願いが叶うという言い伝えも…。 古き時代の人々も、修道院で作られたポルボロンを口に入れながら、自らの願いをそっとしたためたのかもしれません。 そんな想像をしながら、食べるのも修道院菓子の楽しみのひとつです。 ほのかに香るシナモンが人気のシナモン味です。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、アーモンドパウダー、バター、粉砂糖、マーガリン、シナモン 内容量:5個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/11
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モデラット・ラムレーズン/伊達カルメル会修道院
¥300
かわいい花模様の風味豊かなクッキーに、レーズンとラム酒を混ぜ合わせた、少しだけ大人の味わい深いクッキーです。 「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」(会憲37) カルメルの霊性に従い、祈りと観想の生活を送るシスターたち。 会則にしたがい、行っている製菓作業からは、修道院独自のレシピで作られた素朴で美味しい、焼き菓子の名品が生まれています。 ~伊達カルメル会修道院について~ 伊達カルメル会は1962年に北海道月形の地に、日本で5番目の女子カルメル会修道院として創立されました。その後、1981年に伊達市に移転しました。北海道の中では比較的積雪が少なく、温暖な気候で知られる伊達市。北の湘南とも言われるこの自然豊かな地で、神を賛美し、神の恵みの取次ぎを願いながら、絶え間ない祈りの生活を送っています。クッキーをはじめとする製菓作業は、「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」という会の規律にしたがい、行っています。営利にとらわれず、祈りのうちにシスターたちが作るお菓子は、どれも素朴で美味しいと評判です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、ショートニング、乳等加工品(乳脂肪、食用植物油脂、その他)、卵、干しぶどう、バター、マーガリン、食塩、ラム酒、膨張剤、香料、カロチン色素、(原材料の一部に大豆を含む) 内容量:50g 製造者:宗教法人 伊達カルメル会修道院/北海道 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/2
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レモン センプリチェ/伊達カルメル会修道院
¥300
SOLD OUT
風味豊かなバターの味わいに、ほのかなレモン風味がブレンド。甘みと酸味が絶妙な、可愛らしいクッキーです。しっとりとした優しいくちどけに癒されます。 「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」(会憲37) カルメルの霊性に従い、祈りと観想の生活を送るシスターたち。 会則にしたがい、行っている製菓作業からは、修道院独自のレシピで作られた素朴で美味しい、焼き菓子の名品が生まれています。 ~伊達カルメル会修道院について~ 伊達カルメル会は1962年に北海道月形の地に、日本で5番目の女子カルメル会修道院として創立されました。その後、1981年に伊達市に移転しました。北海道の中では比較的積雪が少なく、温暖な気候で知られる伊達市。北の湘南とも言われるこの自然豊かな地で、神を賛美し、神の恵みの取次ぎを願いながら、絶え間ない祈りの生活を送っています。クッキーをはじめとする製菓作業は、「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」という会の規律にしたがい、行っています。営利にとらわれず、祈りのうちにシスターたちが作るお菓子は、どれも素朴で美味しいと評判です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、ショートニング、バター、卵、乳等加工品(乳脂肪、食用植物油脂、その他)、食塩、レモン果汁、膨張剤、香料、カロチン色素、(原材料の一部に大豆を含む) 内容量:55g 製造者:宗教法人 伊達カルメル会修道院/北海道 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/3
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アーモンド バストンチーノ/伊達カルメル会修道院
¥300
アーモンドの風味がやさしく香る、個性的な形のクッキーです。素朴で万人受けする味わい。 シスターが一つひとつ丁寧に、思いを込めて焼き上げました。 「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」(会憲37) カルメルの霊性に従い、祈りと観想の生活を送るシスターたち。 会則にしたがい、行っている製菓作業からは、修道院独自のレシピで作られた素朴で美味しい、焼き菓子の名品が生まれています。 ~伊達カルメル会修道院について~ 伊達カルメル会は1962年に北海道月形の地に、日本で5番目の女子カルメル会修道院として創立されました。その後、1981年に伊達市に移転しました。北海道の中では比較的積雪が少なく、温暖な気候で知られる伊達市。北の湘南とも言われるこの自然豊かな地で、神を賛美し、神の恵みの取次ぎを願いながら、絶え間ない祈りの生活を送っています。クッキーをはじめとする製菓作業は、「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」という会の規律にしたがい、行っています。営利にとらわれず、祈りのうちにシスターたちが作るお菓子は、どれも素朴で美味しいと評判です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、ショートニング、卵、コーンスターチ、バター、乳等加工品(乳脂肪、食用植物油脂、その他)、マーガリン、アーモンド、食塩、膨張剤、香料、カロチン色素、(原材料の一部に大豆を含む) 内容量:50g 製造者:宗教法人 伊達カルメル会修道院/北海道 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/3
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モデラット・ココア/伊達カルメル会修道院
¥300
かわいい花模様の風味豊かなクッキーに、ココアパウダーを合わせた逸品。どこか懐かしい、ほっとした気持ちになるクッキーです。 「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」(会憲37) カルメルの霊性に従い、祈りと観想の生活を送るシスターたち。 会則にしたがい、行っている製菓作業からは、修道院独自のレシピで作られた素朴で美味しい、焼き菓子の名品が生まれています。 ~伊達カルメル会修道院について~ 伊達カルメル会は1962年に北海道月形の地に、日本で5番目の女子カルメル会修道院として創立されました。その後、1981年に伊達市に移転しました。北海道の中では比較的積雪が少なく、温暖な気候で知られる伊達市。北の湘南とも言われるこの自然豊かな地で、神を賛美し、神の恵みの取次ぎを願いながら、絶え間ない祈りの生活を送っています。クッキーをはじめとする製菓作業は、「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」という会の規律にしたがい、行っています。営利にとらわれず、祈りのうちにシスターたちが作るお菓子は、どれも素朴で美味しいと評判です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、ショートニング、乳等加工品(乳脂肪、食用植物油脂、その他)、マーガリン、卵、ココアパウダー、食塩、膨張剤、香料、カロチン色素、(原材料の一部に大豆を含む) 内容量:50g 製造者:宗教法人 伊達カルメル会修道院/北海道 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/3
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ごま菓子/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
カトリック教会のミサで使用する「ホスチア」の製造過程ででる切れ端を使って作られた、おこし風新感覚お菓子です。栄養たっぷりの黒ごまを絡め、マシュマロやピーナッツなども取り入れた秘伝のレシピは、一度食べたらくせになるお味。ボリュームもあって、腹持ちもいい人気の製品です。 【ホスチアとは】 薄い貨幣のような形をした、儀式用のパンです。ホスチア(Hostia)は、「いけにえ・犠牲」などを意味します。ミサの中で司祭および信徒は、ホスチアをイエス・キリストの体(ご聖体)として、いただきます。 ホスチアは、水と小麦粉だけで作られ、イースト菌が入っていない「種なしパン」で、聖別されてキリストの御体、つまりいけにえとなります。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 自然豊かな山里に、神の平和を求めて観想生活を生きる小さな女子修道院です。シスターたちによって作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:黒ゴマ、マシュマロ、ピーナッツ、ピーナッツバター、植物油、水あめ、砂糖:一部に乳、小麦、ピーナッツ、ゴマを含む 内容量:12個 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/8/24
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伊達カルメル 手提げ小箱/伊達カルメル会修道院
¥570
伊達カルメル会の人気のクッキー4種が入ったお得な小箱です。 中には、ボコンチーノ・チーズ、ボコンチーノ・レモン、モデラット・ラムレーズン、モデラット・ココアがそれぞれ入っています。 シスターが祈りを込めて手作りしたクッキーは、シンプルで万人受けする味わいです。 プレゼントにも喜ばれる逸品です。 「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」(会憲37) カルメルの霊性に従い、祈りと観想の生活を送るシスターたち。 会則にしたがい、行っている製菓作業からは、修道院独自のレシピで作られた素朴で美味しい、焼き菓子の名品が生まれています。 ~伊達カルメル会修道院について~ 伊達カルメル会は1962年に北海道月形の地に、日本で5番目の女子カルメル会修道院として創立されました。その後、1981年に伊達市に移転しました。北海道の中では比較的積雪が少なく、温暖な気候で知られる伊達市。北の湘南とも言われるこの自然豊かな地で、神を賛美し、神の恵みの取次ぎを願いながら、絶え間ない祈りの生活を送っています。クッキーをはじめとする製菓作業は、「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」という会の規律にしたがい、行っています。営利にとらわれず、祈りのうちにシスターたちが作るお菓子は、どれも素朴で美味しいと評判です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、砂糖、ショートニング、卵、バター、乳または乳製品を主要原料とする食品(乳脂肪、食用精製加工油脂、食用植物油脂、その他)、マーガリン、干しぶどう、ココアパウダー、ナチュラルチーズ、食塩、レモン、ラム酒/膨張剤、香料、カロチン色素、(一部に小麦、乳製品、卵、大豆を含む) 内容量:120g 製造者:宗教法人 伊達カルメル会修道院/北海道 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/3
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あじむクッキー/シトー会 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院
¥350
2001年に沖縄宮古島から大分安心院に修道院が移転した時に生まれました。「アジムひのき卵」さんの健康で美味しい卵の黄身にピーナツを混ぜ込んで、ざっくりサブレ風に焼きました。 一粒でも濃厚な風味。色々なお茶のお供に。 ~安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院について~ 安心院(あじむ)トラピスチヌ修道院は、1981年に沖縄県の宮古島に創立されました。後に、より多くの方々がアクセスしやすい環境を求めて、2001年に現在の修道院がある安心院に移転しました。現在、ベトナム人の若者たちと日本人の創立メンバーたちとが一致し、福音の精神に基づいて生活しています。聖べネディクトの戒律のもと、祈りと働きをささげる共同生活の中で、キリストの福音に聴く生き方を学んでいます。伝統的な製法で、祈りを込めて作られるお菓子は、どれも素朴で美味しく種類も豊富です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉、砂糖、黒糖、植物性油、バター、卵黄、落花生、膨張剤:一部に卵、乳、小麦、落花生を含む 内容量:80g 製造者:宗教法人トラピスト安心院の聖母修道院/大分県 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/3
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チーズ・ボコンチーノ/伊達カルメル会修道院
¥380
SOLD OUT
北海道伊達カルメル会のシスターが伝統のレシピに基づいて手作りした一口クッキー。絶妙なバランスが人気のチーズクッキー。コーヒーや紅茶のお供に最適です。 「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」(会憲37) カルメルの霊性に従い、祈りと観想の生活を送るシスターたち。 会則にしたがい、行っている製菓作業からは、修道院独自のレシピで作られた素朴で美味しい、焼き菓子の名品が生まれています。 ~伊達カルメル会修道院について~ 伊達カルメル会は1962年に北海道月形の地に、日本で5番目の女子カルメル会修道院として創立されました。その後、1981年に伊達市に移転しました。北海道の中では比較的積雪が少なく、温暖な気候で知られる伊達市。北の湘南とも言われるこの自然豊かな地で、神を賛美し、神の恵みの取次ぎを願いながら、絶え間ない祈りの生活を送っています。クッキーをはじめとする製菓作業は、「貧しいものとして、生活費は自分たちの手で」という会の規律にしたがい、行っています。営利にとらわれず、祈りのうちにシスターたちが作るお菓子は、どれも素朴で美味しいと評判です。 ____________________ 名称:焼菓子 原材料:小麦粉(国内製造)、砂糖、ショートニング、バター、卵、乳または乳製品を主要原料とする食品(乳脂肪、食用精製加工油脂、食用植物油脂、その他)、マーガリン、ナチュラルチーズ、食塩/膨張剤、香料、カロチン色素、(一部に小麦、乳製品、卵、大豆を含む) 内容量:85g 製造者:宗教法人 伊達カルメル会修道院/北海道 保存方法:直射日光、高温多湿を避け、常温で保存。開封後は特に湿気にご注意ください。 賞味期限:2026/9/3
